春とヒコーキ
色がなくても映える。冬の“白”は最強だブランド誕生30周年を記念したコレクションから、“1991年”の年号をレタリングに取り入れた白ジャケットをリリース。黒と白だけのミニマルなデザインは当時のムードを感じさせつつも、現代のスタイルにもマッチ。モノトーンだけの構成も、白ジャケットの強いインパクトによって映える装いに。ジャケットはフードが取り外し可能。手首や首まわりはインナーリブを施し、冷たい風も通さない機能性も計算。A|X アルマーニ エクスチェンジのジャケット4万8290円、ニット1万9800円、パンツ…
今回は、PIN SKTBSのアイテムでデイリーという言葉がピッタリなスタイルをご紹介。見たまんまのシンプルな着こなしなんだけど、PINらしい主張し過ぎないけどしっかりと個性も感じられるパーカーのデザインであったり、今の気分なリラックスシルエットで僕自身も春は高確率でこんな感じだなって思った着こなし◎是非ご参考までに♪
1950年代より「コーチ」の歴史を象徴するロゴマークに使われているホース アンド キャリッジ。新作ではこのアイコニックなロゴをモダンにリデザイン。バッグの留め具に使ったり、ロゴグラムで楽しんだり。Kōkiが着こなす、遊び心あふれる新しいクラシックを体感しよう。
イタリアの高級ブランド「ロロ・ピアーナ」を纏ったヒョンビンのビジュアルを一挙見せ。詳細記事はこちら!「ロロ・ピアーナ」を着こなすエレガントなヒョンビンStaff CreditEditor: Oh YuraPhotography: Hong JanghyunFashion: Kang YunjuHair: Lim ...
大人の女性に人気のプリーツスカートは、シンプルなトップスと合わせるだけでも垢抜ける重宝アイテム。 歩く度に揺れるシルエットが女性らしさを引き出してくれます。 そこで今回は、ベーシックカラーのブラック・グレー系・ベージュのプリーツスカートをご紹介いたします。
「モンクレール」メンズの2021年プレフォールコレクションより、注目のアウターをピックアップ。
美しい装いというのは、「守るべき基本的なルールを押さえた、きちんとした着こなし」のことと言えるでしょう。ゆえに、ジャケットやシャツのサイズ、ネクタイのあしらい方をきっちりと見直すことで、スーツスタイルは今よりもっとレベルアップさせることだってできるのです。
今季のトレンドは、どうやらクラシックなアイテムが戻ってきているらしい。だからってセオリーどおりに着るのはなんかおもしろくない。例えばいつもの着こなしに加えてみたら? その答えを成田凌と井上翔太の2人の ……
クラフツマンシップが光るラグジュアリーなディテールと、遊び心が詰まったデザインが魅力のミッソーニ(Missoni)。ビーチだけでなく街でもデイリーに使える、この夏のマストアイテムを紹介。プライベートでもミッソーニを愛用する水原希子が着こなす。
ジャンパースカートのおすすめのコーディネートをご紹介。以前と比べて格段に種類が増えたジャンパースカート。女性らしくかわいらしい一方、子どもっぽく見えたり着こなしがマンネリしたり、そもそもどんな活用をすべきか悩んでいたりするかもしれません。そこで今回はジャンスカに合わせるインナー別にコーデを紹介。大人っぽいジャンスカの選び方やコーデ方法もあわせて参考にしてくださいね。
冬から春にかけて、わかりやすい変化を求めるなら、着目すべきは新たな色。まずは今すぐ実践できる「うまくいく配色」をあらかじめセット。春に近づいたら、もう一度色を組みかえる。先々まで応用できる、新・再配色のレパートリー。Yellow, Blue, Beige, Green , Khaki, Orange…「キレイな色は連鎖する」これまでに紹介した配色ルールの枠を超えて、アイテムをあらためてピックアップし、自由にMIX。落ち着くバランスもいいけれど、それだけに甘んじない。配色の可能性を「再び新しく」生み出すように。【画像一覧】キレイ色コーデをすべて見る(FADED TRICOLOR)「やさしい色だけでトリコロール」「シュガーカラーとベージュによる、はかない3色。一見ハードルが高い配色も、すべてシンプルなアイテムどうしだからうまくいく。」クリームシャツワンピース 36,000円+税/ロンハーマン ライトブルーロングスリーブTシャツ(3月発売予定) 14,500円+税/SEA(エスストア) ベージュロングスカート 29,000円+税/ウォーレン スコット フォー RHC(RHC ロンハーマン) ブーツ 17,000円+税/TODAYFUL(LIFE’s 代官山店)クリームカラーとベージュをとけ込ませる感覚で。(FRESH & DRY)「自然界の色をヒントに」「鮮度あふれるグリーンと色あせたようなベージュ。退色したグリーンだとやや地味。鮮やかに振り切ることで、目新しい配色に。」グリーンスエット 8,500円+税/DISCUS Athletic(ドリームワークス) ベージュリネンパンツ 49,000円+税/ATON(ATON AOYAMA) カーキストール(P65上で使用) 49,000円+税/アソース メレ(アイネックス) パンプス 26,000円+税/TSURU by Mariko Oikawa やさしい風合いのカーキストールが、グリーンとベージュの橋渡し的存在として活躍。--{オレンジありきでなつかしく}--(SIMPLE VINTAGE)「オレンジありきでなつかしく」「落ち着きと華やかさが同居した、暗色とオレンジの配合。白ともベージュとも言い切れないコートがムードを引き上げる要因に。」ベージュロングコート 49,000円+税/LE PHIL(LE PHIL NEWoMan 新宿店) ネイビータートルネックニット 23,000円+税/SLOANE オレンジパンツ 15,000円+税/ヒューマンウーマン 眼鏡 44,000円+税/EYEVAN 7285(アイヴァン 7285 トウキョウ) ブラウンローファー 14,900円+税/A de Vivre コクのあるローファーで深みをプラス。(PALE TWO-TONE)「ベージュもブルーも薄めるように」「いずれも彩度を落としたような、透明感のあるツートーン。インナーを重ねず、カーディガンを1枚で着た潔さも抜け感に直結。」ベージュニットカーディガン 29,000円+税/デミリー(サザビーリーグ) ミントサテンパンツ(3月発売予定) 25,000円+税/ソブ(フィルム) ベージュスニーカー 6,500円+税/コンバース(コンバースインフォメーションセンター) 肩にかけていたカーディガンをトップスのように活用。ひねらず、カラーパンツに添えて、主役づかいとしても成立することを証明。--{シンプルな暗色と大げさなピンク}--(NEO COLOR BLOCK)「シンプルな暗色と大げさなピンク」「ピンクと黒は、場合によっては“甘辛配色”をねらいすぎる結果に。黒からネイビー×グレーに更新すれば可能性がまた広がる。」ネイビーロングコート 59,000円+税/NOLNO(ザ・PR) チャコールグレータートルネックニット 4,000円+税/crie conforto(バロックジャパンリミテッド) ピンクリネンロングスカート 15,000円+税/AKTE ピンクソックス 1,000円+税/17℃(Blondoll 新丸の内ビル店) ピンクパンプス 25,000円+税/TSURU by Mariko Oikawa(SEPIA LAYERED)「フィルターをかけたような統一感」「色に差をつけないぶん、素材やレングスの違いを駆使して躍動感のあるスタイリングに。鮮やかな色を使わずとも目にとまる。」ベージュロングコート 49,000円+税/LE PHIL(LE PHIL NEWoMan 新宿店) ブラウンロングシャツ 27,000円+税/TICCA アイボリーロングスカート 24,000円+税/クラネ(クラネデザイン) サングラス 32,000円+税/BLANC バッグ 16,800円+税/YAHKI(ショールーム セッション) パンプス 4,900円+税/センスオブプレイス(センスオブプレイス バイ アーバンリサーチ キュープラザ原宿店) クリーンなバッグが唯一のさし色。--{明暗の異なるブルーを2つ}--(TWO-SIDED BLUE)「明暗の異なるブルーを2つ」「高発色のカーディガンは肩にかけたサブ的な役割でも存在感を発揮。延長線上にある色・ネイビーとのほぼワントーンを表現。」ネイビータートルネックニット 23,000円+税/SLOANE ブルーニットカーディガン 28,000円+税/CABaN(キャバン 代官山店) ブラウンパンツ 19,000円+税/シティショップ ブラウンショートブーツ 8,900円+税/RANDA パンツにINしたミニマルな着こなしだからこそ、ヴィヴィッドなニットの肩がけの色づかいと立体感が生きてくる。(SANDY GRADATION)「ベージュととらえてワントーン」「キャメルなどの茶系と一緒だと、あせたネオンイエローがベージュのように見える視覚効果を利用。小物も同系色で統一感を。」キャメルコート 15,800円+税/MOUSSY(バロックジャパンリミテッド) ライトイエローコットンプルオーバー 29,000円+税/ロンハーマン ベージュリネンパンツ 49,000円+税/ATON(ATON AOYAMA) バッグ 39,000円+税/DISMACENT(ザ ストア バイシー 代官山店) スリッポン 14,000円+税/ダイアナ(ダイアナ 銀座本店)
ファッションエディターやブロガー、スタイリストなど、ミラノで活躍するファッショニスタの秋スタイルは? カジュアルとシックのバランス感が絶妙な、彼女たちの着こなしをご紹介。
【1/10のコーデ】この企画では、働く30歳からの毎日のシーンに役立つコーディネートを365日紹介しています。
アメリカントラッドの象徴ともいうべきブルックス ブラザーズのスタイルアイコンに就任し、2シーズン目を迎えた俳優・賀来賢人、31歳。テーラードアイテムの着こなしに磨きをかける男の、粋で、セクシーな現代的プレッピースタイルに注目。
春夏ボトムの代名詞「ショートパンツ」。着こなしにリゾートテイストをプラスしてくれたり、軽快&スポーティなムードを高めてくれる定番アイテムだ。しかし、こなし方によっては子供っぽい、ラフ過ぎる印象を与えて...
by CLUÉL(クルーエル)& CLUÉL homme(クルーエル・オム)
一枚で冬コーデが完成する“ロングニットワンピース”は、ワードローブに備えておきたいアイテム。今回は、そんなロングニットワンピースのおしゃれな着こなしを「タイプ別」にご紹介。小物使いや重ね着テクなど、ぜひ冬コーデの参考にしてみてください!
b・room(ビールーム)からピーナッツコラボロンTシリーズが登場!デザイン、カラーリング共に豊富に展開しているので、お気に入りのアイテムを探してみてください◎
モデル身長:185cm // 着用サイズ // ロンT:L // ショートパンツ::L 今の季節から活躍するロンT × ショーツスタイル6月に入り、夏のような暑さが続きますが、朝方や夜はまだ肌寒く感じ…